MX KEYS MINI for Mac: KX700MPG / Bluetooth
2〜3時間離すと、打ち始めの数文字が落ちます。Windows側よりMacの方が遅延も大きいです。Logi Boltにすると少しマシですが、本体にアダプタを足したくないので根本的な解決にはなりません。交換を3回したところで、メーカーも個体不良ではなく製品側の不具合だと認め、直す手段はないと言われました。Magic KeyboardやKeychronでは同じ取りこぼしは出ませんでした。
MacBook Air 13インチ M2(2022)(Apple)とMX KEYS MINI for Mac(ロジクール)の相性や互換性について、実際の使用報告をもとに、不具合や機能制限、注意点をまとめています。
「一部制限がある」という報告があります
1件中1件が「一部制限がある」と報告しています。
MX KEYS MINI for Mac: KX700MPG / Bluetooth
2〜3時間離すと、打ち始めの数文字が落ちます。Windows側よりMacの方が遅延も大きいです。Logi Boltにすると少しマシですが、本体にアダプタを足したくないので根本的な解決にはなりません。交換を3回したところで、メーカーも個体不良ではなく製品側の不具合だと認め、直す手段はないと言われました。Magic KeyboardやKeychronでは同じ取りこぼしは出ませんでした。
カテゴリ全般の案内です。この2製品の報告は上のレビューを見てください。
出方は違います。有線はハブ経由の認識、ワイヤレスはスリープ復帰・干渉・Bluetoothスタックが中心です。まず有線で文字が打てるかを見ると、本体故障か無線側かを切り分けやすいです。
USBまたはBluetoothでつながれば入力自体はできます。ただし修飾キーの位置とかな英数は、macOSの修飾キー設定やリマップが必要になることが多いです。「文字が打てる」と「刻印どおりに使える」は別です。
問題ありません。OSは複数のHIDを同時に受け付けます。不具合が出るのは、同じ無線キーボードがBluetoothとレシーバーで二重登録される場合です。デバイス一覧に同じ名前が2つあるときは片方を削除します。
相性というよりOS設定の一致です。JIS刻印ならOSもJIS、US刻印ならUSにします。ここがずれると「つながっているのに記号が違う」に見えます。
ノートPC & キーボードの規格や切り分けの解説です。