Adobe Premiere Pro: 2023
RTX 4080とi7-13700でPremiere Pro 2023を使うと、4K素材にテキストレイヤーを重ねただけで選択や入力が極端に重い。CPUもGPUもほとんど負荷がない
GeForce RTX 4080(NVIDIA)とAdobe Premiere Pro(PCソフト)の相性や互換性について、実際の使用報告をもとに、不具合や機能制限、注意点をまとめています。
GeForce RTX 4080
NVIDIA / GPU
Ada Lovelaceアーキテクチャを採用したGeForce RTX 40シリーズの上位GPU。CUDAコア9,728基、ブーストクロック2.51GHz、16GB GDDR6X(256ビット)を搭載し、第3世代RTコアと第4世代Tensorコア(780 AI TOPS)を備える。上位版のRTX 4080 SUPERは10,240基。

Adobe Premiere Pro
PCソフト / PCソフト
Adobeのプロ向け動画編集ソフト。タイムライン上に映像、音声、画像、グラフィックを複数トラックで配置し、カット、トリミング、トランジション、テキスト追加などの編集を行う。Creative Cloudのサブスクリプションで提供され、WindowsとmacOSに対応する。
「一部制限がある」という報告があります
2件中2件が「一部制限がある」と報告しています。
Adobe Premiere Pro: 2023
RTX 4080とi7-13700でPremiere Pro 2023を使うと、4K素材にテキストレイヤーを重ねただけで選択や入力が極端に重い。CPUもGPUもほとんど負荷がない
GeForce RTX 4080: ドライバー 617.42 / Adobe Premiere Pro: 26.5.2
RTX 4080とi9-13900KでPremiere Pro 26.5.2を使うと、書き出しが2025版の最大4倍遅くなった。失敗も多く、Media Encoderがエラーなしで落ちることもある
GPU & PCソフトの規格や切り分けの解説です。