GeForce RTX 4090: RTX 4090 / i9-12900KS / 64GB / DaVinci Resolve: 18.0.4 build 5
載せ替え直後の4090で、同じ29分の1080p(スーパーケール2倍、時間ノイズ75%)が72fps、10分39秒で書き終わった。18.0.4でも仕事の書き出しには足りた。
GeForce RTX 4090(NVIDIA)とDaVinci Resolve(PCソフト)の相性や互換性について、実際の使用報告をもとに、不具合や機能制限、注意点をまとめています。
問題なく使用できる可能性が高い
3件中2件が「問題なく使える」と報告しています。
GeForce RTX 4090: RTX 4090 / i9-12900KS / 64GB / DaVinci Resolve: 18.0.4 build 5
載せ替え直後の4090で、同じ29分の1080p(スーパーケール2倍、時間ノイズ75%)が72fps、10分39秒で書き終わった。18.0.4でも仕事の書き出しには足りた。
GeForce RTX 4090: NVIDIAデコードのみ / DaVinci Resolve: Studio
a7S IIIのH.265 10bit 4:2:2 50fpsは、デコードをNVIDIAだけにするとピクセル崩れなく読めた。Quick Syncを足すとノイズだらけになる。
GeForce RTX 4090: RTX 4090 24GB / Win11 / DaVinci Resolve: Free版
Free版でOBSの3840×1080 60fps、NVENCのH.264を再生すると、カット付近や連続再生中に短い引っかかりが出る。その瞬間4090のVideo Decodeが100%まで跳ね、CPUやVRAMは平常。ハーフ解像度やDNxHR SQの最適化メディアでも残ることがある。同じ箇所を3、4回通すと滑らかになるので、キャッシュかデコードの癖だと思っている。