家のMac mini用に購入。ポインターは思いどおりに動き、4Kモニターでも問題なし。ただ切り替えスイッチが裏面にあって面倒で、横スクロールもなくなったので、M590の方が使いやすい部分が多い
Mac mini M1(2020)(Apple)とMX Anywhere 3 for Mac(ロジクール)の相性や互換性について、実際の使用報告をもとに、不具合や機能制限、注意点をまとめています。
Mac mini M1(2020)
Apple / ノートPC
2020年11月17日発売
Apple M1チップを搭載した小型デスクトップMac。8コアCPUと8コアGPUを備え、Thunderbolt / USB 4ポート2基、USB-Aポート2基、HDMIポート、ギガビットEthernetポートを搭載。Wi-Fi 6とBluetooth 5.0に対応し、ディスプレイやキーボードを別途用意して使うMac miniシリーズのモデル。
MX Anywhere 3 for Mac
ロジクール / マウス
MX Anywhere 3をMac向けに最適化したコンパクトマウス。Bluetooth専用で、Darkfieldセンサーは200〜4,000dpiに対応。1秒間に1,000行のMagSpeed電磁気スクロールホイールを備え、本体重量は99g。USB-C急速充電は1分で3時間使え、フル充電で最大70日持つ。
「問題なく使える」という報告があります
1件中1件が「問題なく使える」と報告しています。
家のMac mini用に購入。ポインターは思いどおりに動き、4Kモニターでも問題なし。ただ切り替えスイッチが裏面にあって面倒で、横スクロールもなくなったので、M590の方が使いやすい部分が多い
ノートPC & マウスの規格や切り分けの解説です。