Mac mini M4(2024): macOS Sequoia 15.4 / MX KEYS S: Bluetooth接続 / 最新FW
Mac mini M4とMX Keys S。数日放置するとBTが切れて、毎回削除→再ペアリング。解除用に有線キーボードを常備してます。Options+更新後は今のところ再発なし。
Mac mini M4(2024)(Apple)とMX KEYS S(ロジクール)の相性や互換性について、実際の使用報告をもとに、不具合や機能制限、注意点をまとめています。
「一部制限がある」という報告があります
1件中1件が「一部制限がある」と報告しています。
Mac mini M4(2024): macOS Sequoia 15.4 / MX KEYS S: Bluetooth接続 / 最新FW
Mac mini M4とMX Keys S。数日放置するとBTが切れて、毎回削除→再ペアリング。解除用に有線キーボードを常備してます。Options+更新後は今のところ再発なし。
カテゴリ全般の案内です。この2製品の報告は上のレビューを見てください。
出方は違います。有線はハブ経由の認識、ワイヤレスはスリープ復帰・干渉・Bluetoothスタックが中心です。まず有線で文字が打てるかを見ると、本体故障か無線側かを切り分けやすいです。
USBまたはBluetoothでつながれば入力自体はできます。ただし修飾キーの位置とかな英数は、macOSの修飾キー設定やリマップが必要になることが多いです。「文字が打てる」と「刻印どおりに使える」は別です。
問題ありません。OSは複数のHIDを同時に受け付けます。不具合が出るのは、同じ無線キーボードがBluetoothとレシーバーで二重登録される場合です。デバイス一覧に同じ名前が2つあるときは片方を削除します。
相性というよりOS設定の一致です。JIS刻印ならOSもJIS、US刻印ならUSにします。ここがずれると「つながっているのに記号が違う」に見えます。