Mac mini M4(2024): Mac mini M4 / REALFORCE R3 Mac: R3 Mac BT
Mac配列モデルなので修飾キーで迷わず打てる。電池持ちも良くて、Mac miniとのBluetooth運用では特に不満を感じていない感じです!
Mac mini M4(2024)(Apple)とREALFORCE R3 Mac(東プレ)の相性や互換性について、実際の使用報告をもとに、不具合や機能制限、注意点をまとめています。
Mac mini M4(2024)
Apple / ノートPC
2024年11月8日発売
Apple M4チップを搭載した小型デスクトップMac。従来より大幅に小さくなった筐体を採用し、前面にUSB-Cポートとヘッドフォンジャック、背面にThunderbolt 4ポート、HDMI、ギガビットEthernetを備える。Mac miniシリーズのベースモデルで、上位にM4 Pro搭載モデルがある。
REALFORCE R3 Mac
東プレ / キーボード
Mac配列を採用したREALFORCE R3シリーズのキーボード。東プレの静電容量無接点方式スイッチを用い、キーごとに作動位置を変えられるAPC機能を備える。Bluetooth 5.0とUSBの両方で接続でき、全キー同時押しを認識するフルNキーロールオーバーに対応。キーキャップはPBT製。
「問題なく使える」という報告があります
2件中2件が「問題なく使える」と報告しています。
Mac mini M4(2024): Mac mini M4 / REALFORCE R3 Mac: R3 Mac BT
Mac配列モデルなので修飾キーで迷わず打てる。電池持ちも良くて、Mac miniとのBluetooth運用では特に不満を感じていない感じです!
無線でつないで普通に使えています。打鍵感もよく、デスクトップ用途では不満なしです。
カテゴリ全般の案内です。この2製品の報告は上のレビューを見てください。
出方は違います。有線はハブ経由の認識、ワイヤレスはスリープ復帰・干渉・Bluetoothスタックが中心です。まず有線で文字が打てるかを見ると、本体故障か無線側かを切り分けやすいです。
USBまたはBluetoothでつながれば入力自体はできます。ただし修飾キーの位置とかな英数は、macOSの修飾キー設定やリマップが必要になることが多いです。「文字が打てる」と「刻印どおりに使える」は別です。
問題ありません。OSは複数のHIDを同時に受け付けます。不具合が出るのは、同じ無線キーボードがBluetoothとレシーバーで二重登録される場合です。デバイス一覧に同じ名前が2つあるときは片方を削除します。
相性というよりOS設定の一致です。JIS刻印ならOSもJIS、US刻印ならUSにします。ここがずれると「つながっているのに記号が違う」に見えます。
ノートPC & キーボードの規格や切り分けの解説です。