接続できるが、時々一瞬だけ接続不良みたいになることがある。個体のせいなのか、、接続しているモニターがちかちかすることがあります
MacBook 12インチ Retina(2017)(Apple)とUGREEN Maxidok 17-in-1 Thunderbolt™ 5 ドッキングステーション(UGREEN)の相性や互換性について、実際の使用報告をもとに、不具合や機能制限、注意点をまとめています。
MacBook 12インチ Retina(2017)
Apple / ノートPC
重量0.92kgの12インチノートブック。デュアルコアのIntel Core m3/i5/i7とIntel HD Graphics 615を搭載し、12インチRetinaディスプレイを備える。ポートは充電・データ転送・映像出力を兼ねるUSB-C 1基のみで、HDMIやVGA出力には別売りアダプタを使う。
UGREEN Maxidok 17-in-1 Thunderbolt™ 5 ドッキングステーション
UGREEN / USBハブ・ドック
Thunderbolt 5を2基備えた17-in-1ドッキングステーション。10GbpsのUSB-AとUSB-Cを3基ずつ、DisplayPort、2.5GbE、SD/TF 4.0リーダー、3.5mmジャック3基に加え、PCIe Gen4×4のM.2 NVMeスロットを内蔵。8K@60Hz出力に対応し、PCへ最大140Wを給電する。
「一部制限がある」という報告があります
1件中1件が「一部制限がある」と報告しています。
接続できるが、時々一瞬だけ接続不良みたいになることがある。個体のせいなのか、、接続しているモニターがちかちかすることがあります
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DisplayLink方式はソフトの導入と、macOSでは画面収録の許可が必要です。管理されたPCでは追加ソフトが禁止のことがあり、その場合はドライバー不要のThunderbolt方式を選びます。
方式次第です。USB-C Alt ModeやThunderboltなら4K60以上が出ることが多いです。DisplayLinkは製品によって4K30前後になり、他のUSB機器と帯域を分け合います。
WindowsのMST対応ドックなら分けられることが多いです。macOSはMST非対応なので、ミラーになるか1枚だけになります。分けるならThunderboltの複数出力か、DisplayLinkを使います。
映像対応のUSB-Cと、十分なPDワット数があれば、1本で足ることが多いです。ワット数が低いと充電しながら性能が落ちます。給電口と映像口が分かれた製品もあるので、仕様を確認します。
ノートPC & USBハブ・ドックの規格や切り分けの解説です。