MacBook Pro 14インチ M2 Pro(2023): M2 Pro / TBT200 Thunderbolt 4 Dock CU-9000002-AP: Time Machine用外付けドライブ接続
MacBook Pro M2 ProにCorsair TBT200をつないでも、Time Machine用のドライブだけマウントされない。バックアップ先が見えず困ってる。
MacBook Pro 14インチ M2 Pro(2023)(Apple)とTBT200 Thunderbolt 4 Dock CU-9000002-AP(Corsair)の相性や互換性について、実際の使用報告をもとに、不具合や機能制限、注意点をまとめています。
MacBook Pro 14インチ M2 Pro(2023)
Apple / ノートPC
M2 ProまたはM2 Maxを選べる14インチMacBook Pro。M2 Proは10コアまたは12コアCPU(200GB/s)、M2 Maxは12コアCPUと30コアまたは38コアGPU(400GB/s)を備え、メモリは38コアGPU版で最大96GB。14.2インチLiquid Retina XDRディスプレイを搭載する。
TBT200 Thunderbolt 4 Dock CU-9000002-AP
Corsair / USBハブ・ドック
「一部制限がある」という報告があります
1件中1件が「一部制限がある」と報告しています。
MacBook Pro 14インチ M2 Pro(2023): M2 Pro / TBT200 Thunderbolt 4 Dock CU-9000002-AP: Time Machine用外付けドライブ接続
MacBook Pro M2 ProにCorsair TBT200をつないでも、Time Machine用のドライブだけマウントされない。バックアップ先が見えず困ってる。
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DisplayLink方式はソフトの導入と、macOSでは画面収録の許可が必要です。管理されたPCでは追加ソフトが禁止のことがあり、その場合はドライバー不要のThunderbolt方式を選びます。
方式次第です。USB-C Alt ModeやThunderboltなら4K60以上が出ることが多いです。DisplayLinkは製品によって4K30前後になり、他のUSB機器と帯域を分け合います。
WindowsのMST対応ドックなら分けられることが多いです。macOSはMST非対応なので、ミラーになるか1枚だけになります。分けるならThunderboltの複数出力か、DisplayLinkを使います。
映像対応のUSB-Cと、十分なPDワット数があれば、1本で足ることが多いです。ワット数が低いと充電しながら性能が落ちます。給電口と映像口が分かれた製品もあるので、仕様を確認します。
ノートPC & USBハブ・ドックの規格や切り分けの解説です。