Adobe Lightroom Classic: 15.5 / 15.5.1
Windows 11でLightroom Classic 15.5と15.5.1を使うと、これまでなかったほど頻繁に落ちる。小さいけれどうれしい新機能が入った版なだけに残念。
Windows 11(マイクロソフト)とAdobe Lightroom Classic(PCソフト)の相性や互換性について、実際の使用報告をもとに、不具合や機能制限、注意点をまとめています。
Windows 11
マイクロソフト / OS・オペレーティングシステム
パソコン向けWindowsの現行版。CopilotをはじめとするAI機能をOSレベルで統合し、AIの予測でアプリの安全性を判断するスマート アプリ コントロールや、ペイントの生成消去による写真編集などを備える。エクスプローラーではファイルとフォルダーを一か所で検索・管理でき、スマートフォンとの同期機能にも対応。
Adobe Lightroom Classic
PCソフト / PCソフト
デスクトップ環境に最適化された写真編集・管理アプリ。元画像をローカルのハードドライブで管理する点がクラウドベースのLightroomとの違い。色や明るさの補正に加え、マスキングツールによる部分補正、「コンテンツに応じた削除」による不要物の消去、アダプティブプリセットを備える。Lightroomプランに含まれる。
一部制限がある可能性が高い
3件中2件が「一部制限がある」と報告しています。
Adobe Lightroom Classic: 15.5 / 15.5.1
Windows 11でLightroom Classic 15.5と15.5.1を使うと、これまでなかったほど頻繁に落ちる。小さいけれどうれしい新機能が入った版なだけに残念。
Windows 11: 26H2 / Adobe Lightroom Classic: 15.6
Windows 11(26H2)でLightroom Classic 15.6の起動に30〜56秒かかり、起動中は応答なし表示、最小化から戻すと画面の描き直しも遅かった。Windows起動直後に開いたときだけは速い。原因はAvastの「サイレントモード」で、オフにしたらカタログが12〜14秒で開き、描画の遅さも消えた。オンに戻すとまた56秒かかったので、これで確定した
Windows 11: Pro 25H2 / Adobe Lightroom Classic: 15.5
Windows 11 Pro 25H2とLightroom Classic 15.5で、読み込みを押すと進捗バーが2〜3秒で消え、カタログに1枚も入らない。読み込み画面のサムネイルは正しく出る
OS・オペレーティングシステム & PCソフトの規格や切り分けの解説です。